2010年05月23日

あいまいtension

ゲーム方面の近況はというと、相変わらずアーケードと DS でクイズマジックアカデミー三昧。

さすがにドラゴン組やフェニックス組あたりの準決勝(10人)や予選(16人)だと、なかなか単独正解なんてことはなく、逆に「いやそれ絶対常識ちゃう」みたいな問題で単独不正解を食らったりすることが多く。

そして、たしか予選だったと思うんですが、芸能の文字パネルクイズで「コンタと杏子のツインボーカル(中略)グループは○○○○○○ BOYS?」なんて問題が出まして、常識でしょう的な顔をしながら(いや誰も見てませんが)、答えを入力したわけですけれども。

珍しく単独正解なんてのを取ったものの、CD は一通り持っているくらい好きなグループだったりするので、逆に少しだけ悲しかったり。

いやまぁ綴りが分からなかっただけの人もいたようなので、カタカナで出題されていればもっと正解率は高かったのでしょうけれど、えぇ。

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2010年04月28日

久しぶりに。

現在「クイズマジックアカデミー」は DS 版「2」だけでなく、アーケード版「7」もプレイしていまして、先日はとりあえず一つの目標としていた賢者になりました。「5」「6」はドラゴン組に上がったところくらいで満足して止まっていたので、ここまでプレイしたのは久しぶりということに。

20100424_qma7.jpg

とはいえドラゴン組にはいまだ定着できず、フェニックス組とのいわゆるスパイラル状態ですけれども、それはまぁ今のところ当然というか、あまりこだわりは。

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2010年04月02日

史実と虚構。

例によって「クイズマジックアカデミーDS 〜二つの時空石〜」絶賛プレイ中なんですが、本日、文系学問のマルチセレクト(解答が複数、一つだけや全部の場合もあり)で次のような問題が。

Q. 豊臣秀吉に仕えていた軍師をすべて選びなさい。

  1. 黒田官兵衛
  2. 竹中半兵衛
  3. 蜂須賀正勝

当然のように黒田官兵衛、竹中半兵衛と選んたところ×にされ、どうやら3人とも選択が正解らしいんですが、まぁ釈然としないというか何というか。

いや、言わんとすることは分かるんです。要するに蜂須賀正勝(小六)が、野武士だか野盗だかの首領のようなイメージは間違ってますよという題意なんでしょうけれど、それなら問題文で「軍師」という単語を使うのはどうなのかと。

講談や小説のイメージは実は違う、史実ではこうなんだという意図での出題であれば、そもそも軍師という存在もかなり脚色というか誇張されているでしょうにという。これが謀臣や参謀といった言葉ならまた印象も違ったと思うのですが。

それと何がいやって、この問題で蜂須賀正勝を選択肢に突っ込んでくるあたり、世間で(おそらくは)一般的なイメージを逆用してやろうという出題者の意図が透けて見えるようでそれがたまらなく何というか。

もちろん、間違いとまではいかずとも文章や表現としてどうなんだろうと思う問題文やヒントは時折あって、そのようなことでわざわざぼやかないのですけれども、この問題については書かずにはいられませんでした(笑)。

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2010年03月28日

セブン。

単にゲームセンターで「クイズマジックアカデミー7」をプレイするだけなら、候補の店はいくつもあるんですが。

今は DS 版との連動企画(APリンクによるアイテム配布)も行われていますので、昨日はその対象となっている、とあるゲームセンターへ。要は「7」を遊べればよし、人が多くて無理なようでも DS 版のアイテムを獲得して帰れればそれでよしと。

結果のほうは首尾よく「e-AMUSEMENT SPOT」により「正装」、「QMA7」センターモニター内蔵アクセスポイントにより「軍配(一芸一能)」を獲得したうえ、「QMA7」のほうも無事プレイできまして。

今回「6」のデータを引き継いだので、いきなりドラゴン組なのに階級は修練生10級(笑)というスタートでしたが、結果のほうは4位と3位といった感じでまぁ無難に。

20100327_qmads2.jpg

そして帰宅後、ふと配布アイテムについて調べたところ、実は「e-AMUSEMENT SPOT」ではメニューの「APリンク」によるアイテム(正装)だけでなく、 Wi-Fi に接続するだけでも別のアイテム(花束)が獲得できると知って頭を抱えたり。

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2010年03月22日

QMA と私。

そろそろアーケード版「クイズマジックアカデミー7」のほうも早いところは稼働を始めているようで。

以下は先週の話になりますが携帯電話向けサイトの「KONAMI DX」で「クイズマジックアカデミー6」のプレイデータを眺めていたところ、データ保持期限(180日)が迫っていることに気が付きまして。時期的にもそろそろ「6」は終了だろうということでプレイ納め(?)に行ってきました。

結果のほうは4位と5位で幸い陥落することもなく(笑)、ドラゴン組所属の上級魔術士6級で「6」は終了と。

というわけで「7」についてもそのうちプレイするとは思いますが、とりあえず過去の同シリーズについて、メモも兼ねて適当に思い出を書き記してみようかと。

QMA2

以前の日記にも少しだけ記述がありましたが、初めてプレイしたのは「クイズマジックアカデミー2」のころ。

それまでにも、クイズゲームというだけならアーケードには結構あった気がしますが、大抵は一人か二人協力などでコンティニューを(ほぼ)前提にしてじっくりプレイするタイプが多かったような気が。自分がプレイした記憶のあるタイトルでは「子育てクイズ マイエンジェル」「すくすく犬福」「カラフルハイスクール」あたり。

そんなわけで、本格的な対戦型、それも通信対戦という同作品にはプレイ前から興味を持っていまして、1回試しに遊んだ後でカード(当時はゲームタイトルごとの磁気カード)を作って始めることに。

ちなみに性格判断のようなキャラクター選択によって示されたのはサンダースで(笑)、「4」まではそのデータを引き継いでプレイしていました。そして最終階級はたしか青銅賢者だったと思います。

QMA3

たしか寮が廃止されたり組が導入されたりしたんでしたっけ。階級を上げるためには、それに応じた組に所属していなければならない、なんてシステムになって少し足止めをくらった記憶が。

それと「2」に比べて昇級自体もしづらくなったような気もしましたが、一応賢者か大賢者あたりまでは頑張った……はずです。

そのほか、ゲーム別の磁気カードからすべてのゲームに共通の IC カード「e-AMUSEMENT PASS」に移行したのもこのころで、それに慣れた今ではセガのゲーム(タイトルごとの IC カード)が不便に感じたりも。

QMA4

この作品でも賢者にはなりましたが、それなりに回数をこなしていたのはこのあたりまで。そして「4」から「5」に入れ替わる際に長い間プレイしておらず、それまで引き継いだデータも消えることに。

QMA5

「クイズマジックアカデミーDS」の発売前と発売から少し経った時期にプレイ。前述のとおりデータが消えたので以前と同じキャラクターで始め、わりとスムーズにドラゴン組までは行ったんですが。

このときはそれが災いしまして、昇格条件に何位以上(組は問わず)なんてのがあったためにかなり苦労させられました。結局フェニックス組に落ちたときにやっと上級魔術士になれた、なんてことが。

その間は一切魔法石も入手できず、条件を達成できなければ本当にただ参加しているだけのような状態で、そのあたりちょっと嫌気がさしたりも。

QMA6

こちらは「クイズマジックアカデミーDS 二つの時空石」発売のかなり前と、発売後に(冒頭の話)。その際にデータが消えていたのか、単に引き継がなかったのかは覚えていませんが、この作品からはアーケード版のほうを DS 版のキャラクターと名前に合わせまして、「7」以降も支障がなければそちらを引き継ぐことにしようかと。

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2010年03月04日

「QMA DS」2月のまとめ&ドッペルゲンガー

戦国武将などの問題を間違えると少しだけくやしかったりする今日このごろ。いやまぁ単に好きなジャンルってだけで、知らないことは山ほどあるわけですが。

そんなこんなで2月が終わりまして、3月1日までだった全国大会も含めてランキングが確定と。明らかにレベルが違うという方も多いので、順位にそれほどこだわっているわけではありませんが、名前が出ていたらやはり気にはなります(笑)。

そして結果の方はというと一応20位台につけましたので、初見の問題も多かった発売月にしては頑張った方かなぁという。もっとも、通常トーナメントはそれほどでなくとも全国大会はかなり力を入れてプレイされている方も多かったので、そちらの方が実態に近いのかもしれませんが。

ちなみに前作は(新作が発売された)2月11日以降まったくプレイしていないんですが、それでもあまり順位が下がっていないところを見ると、やはり直前まで前作をプレイしていたような方は移行しているケースも多そうです。実際、前作と同じ名前でプレイされている方と当たることも結構ありますし(笑)。

そして今月に入り、今作初の同キャラ決勝実現とか。はっきり覚えていませんが、あるいは前作ではなかったかもしれません。

20100303_yuri.jpg

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2010年02月27日

空駆けるデッキブラシ。

少し前からホウキレースによる全国大会が開催されていまして、 DS 版では初、しかも上位20位までに入れば称号「賢王」&カスタマイズアイテム「賢王の冠」ありとのことで挑戦していたものの、毎晩頑張っているにもかかわらず差が開いていくような気がしまして少々確認を。

木曜日の夜の時点で20位付近との差が大体3000ポイントくらいだったでしょうか。そして数時間ほど頑張って、たしか2500ポイント差くらいに縮めたんですが。金曜日に帰宅してランキングを確認したところ、20位との差は4000ポイントを超えていました。

いや、これは無理であります、隊長(誰)。

まぁ自分レベルで賢王なんてのも考えてみればおこがましいので、それはそれでいいかとも思うんですが、しかしこういうので称号を取れなければずっと大賢者のままってのも。

現に通常のランキングなんてのを覗いてみると、既に大賢者10段がずらりと並んでいまして、このあたり見た目にも何か変化が欲しい気は。

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2010年02月21日

備忘録。

どうも性格的に、一つの事をやり出すとそれに集中する傾向がありまして、現在はもっぱら「クイズマジックアカデミーDS 〜二つの時空石〜」ばかり。もっとも QMA DS2 に関しては、ランキング入りをねらえる数少ない(というかほかにはまずありませんが)ゲームという理由や、やはりネットゲームみたいなものなので、なるべく人が多いうちに楽しんでおこうといった理由もあったりなかったり。

とはいえ、ほかに気になっていることも多いのですけれど。具体的には途中で止まっている「女神異聞録デビルサバイバー」とか「太閤立志伝5」とか、ええ、もちろん忘れていませんとも。

後はデビルサバイバーで若干「女神転生」熱が再燃しつつありまして、購入すらしていませんが「真・女神転生 STRANGE JOURNEY」とか葛葉ライドウシリーズとか、あとはP3以降のペルソナ系も少し触れてみたいかなとも。

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2010年02月13日

竜と不死鳥の螺旋

というわけで発売日に即購入後、それなりに頑張っていましてドラゴン組昇格は果たしたものの、現在のところは見事にフェニックス組とのスパイラル状態に。

一応、直前までリハビリなど行っていた前作では、ほぼドラゴン組に定住できていまして、今回もフェニックス組までは前作の経験アンド自前の知識で何とかなっているんですけれども。

ドラゴン組に上がると、ほかの人のレベルがどうこう以前に問題そのものの質が違うように感じます。とにかく初見の問題が多く、自力で答えられるかというとそれも難しく。

そんなこんなで、安定するためにはもう少し時間がかかりそうな。とにかくドラゴン組で、いろいろな問題(&ほかの人の解答)を目にしないといけませんですね。

20100213_qmads2.jpg

ちなみに、そういった問題でもすいすい解く人がいるのを見ると、あるいは(元となった)アーケード版「クイズマジックアカデミー6」のプレイヤーの方もそれなりに参戦しているのかなぁという印象。

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2010年02月10日

タイムリミット

いよいよ明日は「クイズマジックアカデミーDS2」の発売日なんですが、半ば予想していたこととはいえ「太閤立志伝5」のスクリプトも「デビルサバイバー」もそれまでに終えることができず。

ちなみに「デビルサバイバー」のほうは、面白いといえば面白いんですが、初のボス戦(ベル・デル戦)では明らかにレベルが足りなかったり仲魔が弱かったりで、とりあえずそこで止まっている状態。

イベントの進め方などを見る限りでは繰り返しプレイが前提のようですし、ただのレベル上げやマッカ稼ぎにあまり時間を使いたくはないのですけれども。

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2010年02月02日

忘却のレーテ

いつの間にやら発売日が来週に迫っていた「QMA DS2」を、忘れないうちに予約。ま、そこまでする必要もないとは思いますが、一応。

そして、ついでといっては何ですが「女神異聞録デビルサバイバー」を購入。

思い起こせば一年前、メガテンシリーズのシミュレーション RPG が出ると知って上記公式サイトも眺めてはみたものの、たしかキャラクターデザインに少々抵抗があってどうしようかと思っていたんですが、その後どうしたかといいますと。

本気で一年間忘れてました、ええ(汗)。

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2010年01月09日

エスケープ!

元々謎解きや脱出などを目的とするアドベンチャーゲームはかなり好きなほうで、脱出系だと「MYST」「零〜zero〜」「絶体絶命都市」「ICO」あたりがお気に入りなんですが。

ただ、最近微妙に流行しているような気もする、ブラウザ上で遊べる Flash や携帯電話アプリなどの脱出ゲームは、正直なところ、まず謎解きありきというか「何故そんな手順を踏まなければならないのか」と感じることも多かったり。

てなことを踏まえまして。

数日前にブログ設定やら何やらの確認のために、この seesaa ブログにとりあえずログインしていたところ、ブログパーツに「密室のサクリファイス」(PSP 用ソフト)なんてのを見つけまして、少し公式サイトのほうを眺めていたんですが。

5人の女性と一緒に地震に見舞われた地下から脱出を目指すという設定やら、も少しシリアスな感じの絵柄の方がゲーム内容に合っているのではと思ってしまうあたり、 SIMPLE シリーズマニア(誇張)としては「漂流少女」を思い出さざるをえず。

最初はてっきり続編かリメイクかと思ったんですが、コピーライトにある会社名も細かい設定等も違うようで、どうやら別物の模様。ついでに SIMPLE シリーズでもないために少々値段もお高いようで。

なお気になる内容のほうですが、制作は SIMPLE DS シリーズの「THE 密室からの脱出 〜THE 推理番外編〜」を手がけたインテンスということで、そちらは遊んだことがありまして。

個人的には冒頭に述べたような理由で良いとも悪いとも言い難い部分もあるんですが、公式サイトのウェブ用体験版のほうを遊んだ限りではそんなに強引な感じもしなかったので、一応頭の片隅に。

最大の問題は PSP を持ってないということですが。

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2008年10月22日

近況2008

近況といってもいくつか前のエントリとあんまり変わらないというか、もう新作ゲームを追いかけてあれこれ手を出してということはほとんどなく。わりと一つのタイトルを集中して遊んだり、昔の作品を引っ張り出してみたりといった感じですかね。

数か月前まではプレイステーション2が中心でしたが、少し前に遊んでいたつもりの「太閤立志伝5」を起動してみたら各セーブデータは4年前の日付で、月日の経過の早さに驚きつつ、4年越しのプレイでやっぱり以前と同じようにはまって、ようやくすべての札をコンプリートしたなんてことも。

そして QMA DS のためにニンテンドーDS(Lite)を購入して、今も絶賛プレイ中ですのでそれはまぁいいんですが、その後に新型DSや(プレイステーションポータブル用ソフトとして)「絶体絶命都市3」が発表されて頭をかかえてみたりとかそんな日々。

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2008年10月13日

二連続。

「クイズマジックアカデミーDS」を買いました。

そして、一つ前のエントリを見たら「クイズマジックアカデミー2」を始めましたなんて書いてあって、2エントリ連続で QMA の話ということに。……我ながらいろいろツッコミを入れたい気もしますが、それはおいといて。

その後「2」から「5」までももちろんそれなりにプレイしてきましたが、回数をこなさないと階級のほうは上がらないことがはっきりしているわけで。結局「2」や「3」のときに青銅賢者や賢者あたりまで行ったくらいですかね。いちおう組のほうは毎回上から二番目くらいまでは上がってましたけれども。

そんなわけで自宅でプレイできる DS 版には期待していまして、ニンテンドーDSもそのために買ったようなもので(笑)。9月12日でしたっけ、発売日に購入して以降はほぼ毎日。

何しろアーケード版では地域どころか、店内ランキングにちょろっと顔を出す程度でしたので、 DS 版のランキングで自分のキャラクターネームを見つけたときは「おー」みたいな(笑)。しかしまぁやっぱり、アーケードの猛者たちはアーケード版で忙しいのだろうなぁとちらと思ったりも。

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2005年11月04日

近況

何だかずいぶんと間があいてしまいましたが。現在もゲームは PSO BB が中心で、なんだかんだで一年続いてしまいましたですよ。それまでは PlaysStation 2 のゲームが中心だったのが、この一年コンシューマソフトについては、いちおう購入はしてもプレイはなかなかできないような状況で。

「真・三國無双4」や「零〜刺青の聲〜」といった過去にはまったシリーズの続編、アーケードのために練習しようと思っていた「ポップンミュージック」の「10」や「11」なんかはもちろんプレイしたいと思って買ったわけですし、最近発売されたタイトルでも、「真・三國無双4 猛将伝」や「ワンダと巨像」あたり気にはなっているんですけれど。どうせやるんなら空き時間にちょこちょこではなく、数日間にわたってまとまった時間を投入したいけれども、やっぱりなかなかそこまでは。

あと特筆(?)すべきことといえば、アーケードゲーム「クイズマジックアカデミー2」を始めたことですか。10月上旬にエントリーカードも作ってプレイを開始、帰りにゲームセンターによって数回プレイして、といった感じで先日大賢者になったところです。

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2005年07月28日

「零〜刺青の聲〜」と「ポップンミュージック11」

タイトルのとおりですが、どちらも PlayStation 2 用の両作品を購入してきました。

「零」のほうはもともと前作前々作と一通りプレイしており今回予約もしていた作品で本日が発売日、「ポップンミュージック」のほうは先週が発売日でちと迷っていたんですが、ソフマップのポイントも貯まっていましたのでついでに(笑)。

といっても例によって、まともにプレイするのはいつの事になることやら(汗)。

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2005年07月19日

近況

とりあえずは相変わらず PSO BB 三昧だったりするわけですが。

それはさておきその他のゲームですが、 PlayStation 2 のほうで来週発売(7/28)の「零 〜刺青の聲〜」(予約済み)が気になっているのはもちろんのこと、今週発売(7/21)の「ポップンミュージック11」もあるいは購入するかもといったところです。何しろ「10」と一緒に専用コントローラーまで買ってしまっていますし(笑)。

ちなみに PSO BB のようなオンラインゲームは毎月決まった利用料を払うのが一般的な料金体系だと思いますが、その分他のゲームをほとんどやらなくなってしまったので、なんだかんだでゲームに使うお金はここ何ヶ月か極端に減少していたり。

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2005年07月12日

「 .hack//fragment 」と「絢爛舞踏祭」

とりあえず .hack という文字列に反応してみたんですが、正直この記事だけでは何が何やら。「 .hack//fragment 」公式サイトを見ても、詳しい情報等はまだ掲載されておらず、 PlayStation 2 向けの「オンライン/オフライン RPG 」としか。

記事中でオンライン対応タイトルとあるのを見たときは、いよいよゲーム内ゲーム「 The World 」リリースかとも思ったんですが、どうも通常のオンラインゲームと違って、どこかの誰かがその PC 内で作った「 The World 」に他のユーザーが PlayStation 2 からアクセスしてプレイするというもののようで。

興味はもちろん山ほどありますが、何かどちらの立場でもちょっと怖いかなぁと思ってみたり(汗)。

それと「絢爛舞踏祭」につきましては、以前からその世界観については聞き及んでいたものの、「ガンパレード・マーチ」の頃から、正直そういった裏設定やら何やらを追いかける気にはならなかったのでチェックしていなかったんですが、ただゲームとしてリリースされるなら話は別と。

ガンパレについては、裏設定がどうとかテレビアニメ版がどうとか、ゲーム自体も公式には5人のキャラクターでのプレイしかサポートされていなかったりとか、まぁいろいろとありましたけれども、もちろんゲームそのものの面白さや実際に長期間はまっていたことまで否定する気は毛頭ないわけで。

それにしても記事を見てガンパレで思い出したのが、原素子副委員長に刺されまくったことだったりするあたりがちとアレですが。

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2005年06月28日

ゲーム関係

近頃は情報収集自体積極的に行っていなかったりするんですが、久しぶりにゲームニュースサイトを一週間分ほど流し読みして、気になる話題をいくつか拾ってみました。

もちろん同じ作品の記事を各サイトで扱っているので重複している分もありますが、タイトル毎にまとめますと、 PlayStation 2 の「必殺裏稼業」と「真・三國無双4 猛将伝」、 Windows の「 PSO BB 」、iモードの「逆転裁判i」ということになりますですね。

「逆転裁判i」

「逆転裁判」シリーズといえば、それはもう以前から気になっているタイトルの一つではあるんですが。いかんせんハードウェアを持っていませんし、もともと携帯ゲーム機自体プレイしない・持っていないこともあって、そのためだけにハードごと購入する気も起きず。

これが全部まとめて PlayStation あたりで安価に発売されれば、あるいはグラフィックやら何やらを強化して PlayStation 2 あたりで発売されれば購入候補になるタイトルであることは間違いないんですが、それはさておき。

携帯ゲーム機ならぬ携帯電話用アプリとしてリリースされている「逆転裁判i」ですが、さすがにこちらは携帯ゲーム機版より敷居も低く、現在登録を考慮中です。

ちなみに今回記事になっている昇進テストの「図形認識編」を見ていると、何だか IQ テストを思い出しますね(笑)。

「 PSO BB 」

いわゆる MMO RPG についてはプレイしたことがないのでわかりませんが、 PSO BB で冒険に出かける場合には、まず難易度とエピソード( EP1 or EP2 or EP4 )などを設定して部屋を作り、そこに1人から4人のプレイヤーが入ってスタートすることになります。

で、普通に冒険を行うための部屋の種類には、普通部屋と一人用とがあり、前者は4人までプレイ可能なかわりに一人用に比べるとエネミーが強く設定されているんですが、今まで EP4 では一人用が実装されていなかったために、(乱入をされたくなく)一人で潜りたい時には部屋に鍵をかけ、さらにやや強めに設定されているエネミーを一人で相手する必要がありました。

で、 EP1 や EP2 では(一人用が)とうに実装されていることもあり、 EP4 でも待たれていたわけなんですが。

本日のメンテナンスで他のクエストといっしょに配信されるはずが、どうも不具合が見つかったのか一人用クエストだけが来週に延期された模様。

「必殺裏稼業」

購入するかどうかはわかりませんけれど、何となく心惹かれるものが(笑)。

そして必殺なんて文字を見ると、やっぱり往年の「必殺!」シリーズを思い浮かべる、というよりまさに意識しての命名でしょうけれど、そういえばそのものずばり各種時代劇の版権モノなんてのは作られないのかなぁとふと思ったり。

序盤から中盤にかけては情報収集や探索がメインで、最後はもちろん正体を現しての大立ち回り、証人が駆けつけたり印籠(何)が出されたりするまで耐えればミッションクリアーと。←おい

「真・三國無双4 猛将伝」

とうとう本編をまともにプレイする前に発表されてしまいました(汗)。

なのでいずれは購入するにしても、発売後すぐに購入するかどうかは微妙なところで。もっとも発売後に本編に取り掛かるなら、その時に購入してしまうと思いますが。

ちなみに「2」と「3」のときは、いずれも最初の発売からかなり時間が経ち、本編と猛将伝がセットになったパックが発売された時に購入したので、特に悩む悩まないなんてことはなかったんですけどね。発売後すぐに購入したのは今回の「4」が初めてなんですが、その「4」だけをまともにプレイしていないという皮肉。

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2005年06月21日

「零〜刺青の聲〜」( TECMO )

相も変わらずの PSO BB 三昧で日記も思い切り間が空いたり、このタイトルもすぐに予約するといったわりに今まで延び延びになっていましたが(汗)、昨日の帰りにソフマップでようやく予約してきました。

とりあえず「零〜zero〜」、「零〜紅い蝶〜」とプレイしてきたうえで、今回の「零〜刺青の聲〜」が発売されることを知ったと同時に購入を決めたので、特になにがどうということもないんですが。

よほどホラーが苦手といった方でなければ、一度は体験してほしいと思うシリーズですね。幸い(?)前二作品は既に廉価版も発売されていますし、何よりこれからこの手のゲームにいい季節なんじゃないかと(笑)。

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