2005年06月28日

ゲーム関係

近頃は情報収集自体積極的に行っていなかったりするんですが、久しぶりにゲームニュースサイトを一週間分ほど流し読みして、気になる話題をいくつか拾ってみました。

もちろん同じ作品の記事を各サイトで扱っているので重複している分もありますが、タイトル毎にまとめますと、 PlayStation 2 の「必殺裏稼業」と「真・三國無双4 猛将伝」、 Windows の「 PSO BB 」、iモードの「逆転裁判i」ということになりますですね。

「逆転裁判i」

「逆転裁判」シリーズといえば、それはもう以前から気になっているタイトルの一つではあるんですが。いかんせんハードウェアを持っていませんし、もともと携帯ゲーム機自体プレイしない・持っていないこともあって、そのためだけにハードごと購入する気も起きず。

これが全部まとめて PlayStation あたりで安価に発売されれば、あるいはグラフィックやら何やらを強化して PlayStation 2 あたりで発売されれば購入候補になるタイトルであることは間違いないんですが、それはさておき。

携帯ゲーム機ならぬ携帯電話用アプリとしてリリースされている「逆転裁判i」ですが、さすがにこちらは携帯ゲーム機版より敷居も低く、現在登録を考慮中です。

ちなみに今回記事になっている昇進テストの「図形認識編」を見ていると、何だか IQ テストを思い出しますね(笑)。

「 PSO BB 」

いわゆる MMO RPG についてはプレイしたことがないのでわかりませんが、 PSO BB で冒険に出かける場合には、まず難易度とエピソード( EP1 or EP2 or EP4 )などを設定して部屋を作り、そこに1人から4人のプレイヤーが入ってスタートすることになります。

で、普通に冒険を行うための部屋の種類には、普通部屋と一人用とがあり、前者は4人までプレイ可能なかわりに一人用に比べるとエネミーが強く設定されているんですが、今まで EP4 では一人用が実装されていなかったために、(乱入をされたくなく)一人で潜りたい時には部屋に鍵をかけ、さらにやや強めに設定されているエネミーを一人で相手する必要がありました。

で、 EP1 や EP2 では(一人用が)とうに実装されていることもあり、 EP4 でも待たれていたわけなんですが。

本日のメンテナンスで他のクエストといっしょに配信されるはずが、どうも不具合が見つかったのか一人用クエストだけが来週に延期された模様。

「必殺裏稼業」

購入するかどうかはわかりませんけれど、何となく心惹かれるものが(笑)。

そして必殺なんて文字を見ると、やっぱり往年の「必殺!」シリーズを思い浮かべる、というよりまさに意識しての命名でしょうけれど、そういえばそのものずばり各種時代劇の版権モノなんてのは作られないのかなぁとふと思ったり。

序盤から中盤にかけては情報収集や探索がメインで、最後はもちろん正体を現しての大立ち回り、証人が駆けつけたり印籠(何)が出されたりするまで耐えればミッションクリアーと。←おい

「真・三國無双4 猛将伝」

とうとう本編をまともにプレイする前に発表されてしまいました(汗)。

なのでいずれは購入するにしても、発売後すぐに購入するかどうかは微妙なところで。もっとも発売後に本編に取り掛かるなら、その時に購入してしまうと思いますが。

ちなみに「2」と「3」のときは、いずれも最初の発売からかなり時間が経ち、本編と猛将伝がセットになったパックが発売された時に購入したので、特に悩む悩まないなんてことはなかったんですけどね。発売後すぐに購入したのは今回の「4」が初めてなんですが、その「4」だけをまともにプレイしていないという皮肉。

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2005年06月24日

今日の購入物

ちょっといろいろあって延び延びになっていましたが、本日ほぼ以前からの予定どおり以下のコミックスを購入(順不同、敬称略)。

  • 「ぱにぽに」 7巻 (氷川へきる / スクウェア・エニックス)
  • 「まろまゆ」 1巻 (氷川へきる / メディアワークス)
  • 「 GUNSMITH CATS BURST 」 1巻 (園田健一 / 講談社)
  • 「サクラ大戦 漫画版」 1巻 (政一九 / 講談社)
  • 「魁!! クロマティ高校」 13巻 (野中英次 / 講談社)

「まろまゆ」だけは店頭で知った作品で、「ぱにぽに」と同じ氷川へきる氏の作品というだけでなく、デザインも同じような感じでしたので、てっきり同じ会社の他誌に掲載されている作品かと思いきや、あちらはスクウェア・エニックス、こちらはメディアワークスという。

こんなにそっくりでええんかいなと思ってよくよく見れば、「ぱにぽに」の帯では「まろまゆ」の、「まろまゆ」の帯では「ぱにぽに」の宣伝をしていて何が何だか。

後は久しぶりに「ポップンミュージック12 いろは」をプレイしてきたんですが、最初のプレイでは慣れた3曲を選んで無難に終えたものの、誰もやりそうにないので続けて始めた二回目で、今までプレイしたことのない曲を中心に選び、最後はもうぼろぼろだったんですが、そういう時に限って後ろで人が見てるという、そんな帰り道でした(滅)。

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2005年06月21日

「僕の彼女を紹介します」と「ラストサムライ」

「零〜刺青の聲〜」を予約するためにソフマップに寄った際に、こういったショップに足を運ぶのも久しぶりということで DVD なども見てまわり、「僕の彼女を紹介します」(「猟奇的な彼女」が好きだったので)と、「ラストサムライ」を購入してきました。ただ初めて見る DVD を流しながらアクション RPG をできるほど器用ではありませんので、実際に鑑賞するのはもう少し先になると思いますが。

ちなみにソフマップの予約券に、電話番号を書かなくてよくなったのは、やっぱり「個人情報の保護に関する法律」の影響なんですかね。集めなければ漏れることもないわけで、使わない情報を集めないというのは、ある意味基本でしょうし。

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「零〜刺青の聲〜」( TECMO )

相も変わらずの PSO BB 三昧で日記も思い切り間が空いたり、このタイトルもすぐに予約するといったわりに今まで延び延びになっていましたが(汗)、昨日の帰りにソフマップでようやく予約してきました。

とりあえず「零〜zero〜」、「零〜紅い蝶〜」とプレイしてきたうえで、今回の「零〜刺青の聲〜」が発売されることを知ったと同時に購入を決めたので、特になにがどうということもないんですが。

よほどホラーが苦手といった方でなければ、一度は体験してほしいと思うシリーズですね。幸い(?)前二作品は既に廉価版も発売されていますし、何よりこれからこの手のゲームにいい季節なんじゃないかと(笑)。

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2005年06月16日

迷惑メール業者に初の業務停止命令

ええ話や(ぉ

どうしてもコンピューターやインターネット関連の犯罪・迷惑行為については、技術の進歩に法律がついていけない、もしくは実情に即していないと思えるような面があって、何か事件などがあった際に処罰するための法律がなかったり、逆に技術的に詳しい方々からすればなぜと思われるような判決が出されたりということもあったようですが。

こと迷惑メールに関する対策については、いちおう着実に進んではいるんですかね。未承諾広告だの連絡方法だのの掲載の義務付けがなされてからはけっこう時間も経っているように思いますが、その後今年に入って経済産業省が積極的に迷惑メール対策に乗り出したことが報じられ、そして今回の行政処分につながったようで。

それにしてもまぁ迷惑メールといえば、○○(出会い系サイト)の優待会員に選ばれましただの何千円分無料だの、○○様(女性の名前)が逆援助に貴方を指名されましただの、こういう文面を作っているほうも本当に引っかかる人がいると思って書いているのかどうか、昔っから疑問だったんですが。

…………いるんですかね、やっぱり(汗)。もっとも断ろうとして返事出しちゃったりした人もいるかもですが。

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「史上最強の弟子ケンイチ」

というわけで、本日(16日)発売の「史上最強の弟子ケンイチ」(松江名俊 / 小学館・少年サンデーコミックス)16巻ですが、早速帰りに購入してきて一気に読み終えました(笑)。

長きに渡って続いてきた主人公たちと敵対組織「ラグナレク」との抗争も、先の15巻とこの16巻に収録されている戦いでクライマックスというわけで、まぁ燃えないわけがないと。個人的には15巻のほうが若干面白かったようにも思いますが(汗)、ともあれラグナレク編が終わったというだけで、まだまだ「ケンイチ」自体は続くみたいなので、とりあえずは一安心。

ネタバレをせずに簡単にご説明いたしますと、プロトタイプともいえる「戦え! 梁山泊 史上最強の弟子」は、敵対組織「スネイク」との戦いが終わると同時に5巻で終了。一方「ケンイチ」のほうは、三人だった敵の幹部が八人に増えるなど質量共にパワーアップして、全部が全部ラグナレク絡みの話ではないにしろ、16巻まで続いてきたというわけですね。

ちなみに「戦え! 梁山泊」と「ケンイチ」は、続きの話ではなくパラレルワールド的なものですが、設定的にはもちろん同じ部分もあれば変更された部分もあり、また役割は同じながら姿形は変わっている人物がいるなど、読み比べるとそれはそれで面白いんですが、今回の16巻ではそのあたりが巻末でしっかりネタにされていました(笑)。

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2005年06月14日

チェックリスト

ここ一ヶ月ほど買いたいコミックってのがなかったんですが、今月後半からは今までも買い揃えているタイトルがわりと続くということで、備忘録も兼ねて以前のリストを再掲してみたり(発売日順、敬称略)。

  • 6/16 「史上最強の弟子ケンイチ」 16巻 (松江名俊 / 小学館)
  • 6/17 「魁!!クロマティ高校」 13巻 (野中英次 / 講談社)
  • 6/18 「ぱにぽに」 7巻 (氷川へきる / スクウェア・エニックス)
  • 6/23 「サクラ大戦 漫画版」 4巻 (政一九 / 講談社)
  • 6/23 「 GUNSMITH CATS BURST 」 1巻 (園田健一 / 講談社)
  • 6/27 「悪魔様へるぷ☆」 2巻 (岬下部せすな / 芳文社)

とりあえず「ケンイチ」と「ぱにぽに」は発売日に購入予定、後は時期を見て適当に購入してきますが、それにしてもまぁなぜ発売日がこうもばらばらなのかと(汗)。ゲームソフトなんかですと、 PC ゲームや昔の家庭用ゲームは金曜日発売、 SEGA SATURN や PlayStation あたりからの家庭用ゲームは木曜日発売が多いのではと思いますが、例えばお目当てのタイトルが複数あれば同時に購入できますし、あるいはそれ以外についでに新作をチェックしたりなんてこともできるわけですが。

とはいえ発売されるタイトル数が(ゲームとは)違いますからわざとずらしてある可能性もあるのかなぁとちらと思いましたが。発売スケジュールなんかを見てみるとほぼ毎日のようにどこかの出版社から何かしら発売されているようですし。ただ面倒といえば面倒ですね。

あと CD や DVD などについては水曜が発売日で実際には火曜日に店頭に並んでいるといったイメージがあるんですが、ただこちらは発売日までチェックして購入することは少ないのでよく知らないんですが。

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地球防衛軍

PlayStation 2 のゲーム自体あまりやらなくなったこともあり、以前はきっちりチェックしていた SIMPLE シリーズの情報にもすっかり疎くなっていましたが。いつの間にやらあの「THE 地球防衛軍」の続編が発表になっていました。

しかも特設ページと銘打ち、画面写真や Flash まで多用する気合の入れようで(笑)。それらを眺めながら、下手は下手なりにはまっていたことを思い出したりも。前作をプレイしたユーザーとして、雰囲気を知りたいという方にとってはとりあえず一見の価値ありと言っておきます。

さすがに今は前作をプレイすることもありませんが、7月28日発売予定というこの「2」についてはとりあえず確保しておこうかと。何しろ2,000円……じゃなかった2,100円ですからね(笑)。

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2005年06月11日

「信長の野望・革新」

昔は国単位だったのが城単位になったりなんてこともありましたし、そして合戦用のマップに切り替わったりということもない全国一枚マップとのことですが。こういったシミュレーションゲームとしてはある意味理想の形でしょうし、実際記事なんかを読んでいても面白そうとは思うものの、時間的・システム的に、もはや容易には手を出しづらいと感じるのもまた事実(汗)。

実際のところ PlayStation 2 版「太閤立志伝V」(2004年8月26日発売)にはまっていた時期からはまだ一年も経っていないわけで、そのプレイ状況などは日記でもつらつらと書いていたりしましたし、「信長の野望」とか「三國志」とか「太閤立志伝」とか、シリーズのどの作品にしろ、今でもやればそれなりにはまるとは思うんですけどね。

ただ、今メインでプレイしている PSO BB の時間を割いてまで、始めたりハマったりはできないという事情が。現在のところ PS2 本体ですらホコリをかぶっているような状態ですし、とにかく昨年10月に新しい PC を組み立てて、さらに PSO BB を始めてからいろいろなものが変わってしまいました(笑)。

もっともネットワークゲームについては、プログラム相手ではなく他のプレイヤーとのやりとりがどうこうなどと、自分が語るのも今更ですが。他の方々と毎日のように会ったり、何時間も遊んだり過ごしたりなんてことはリアル知り合いでもそうはないわけで。

そのうえ自他の blog や PSO 関係のサイト、あるいは電子メールといった手段で、ログインしていない状態でも何らかのやりとりがあるような方もいまや少なくはなく。そういったつながりを自分から弱めようとは思いませんし、そういったゲーム自体はやらずとも、以前からのお知り合いの方々ならそのあたりも多少はご理解いただけるのではと考えてみたりも。

って、話を戻しますと、要はやりたい気持ちは多分にあっても時間がそれを許さないということで。もっとも、なぜファイナルファンタジーやラグナロクオンライン、あるいはそれこそ「信長の野望オンライン」ではなく PSO だったのかと突っ込まれれば、それは偶然としか言い様がないんですが。

ただ Dreamcast で( PSO を)プレイしたことがあったからというのは大きいですし、そう考えるとこれも一つの縁かなぁとは。

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2005年06月07日

着信メロディ

上記サイトは現在自分が唯一利用している着メロサイトですね。実際のところ外に出ているときはほとんど常にマナーモードなので、家でしか聴く機会はないんですが、とりあえず現在ダウンロードしてある曲をさらしてみたり。

この他にも「真・三國無双」の携帯用サイトからダウンロードしたテーマ曲やら BGM やらありますが、それは除外して歌謡曲のみを挙げてみますと以下のような感じに。

  • 女ぎつね on the Run ( BARBEE BOYS )
  • 探してるのにぃ( FAIRCHILD )
  • もらい泣き(一青窈)
  • 暴れん坊将軍 旧オープニング
  • ダンシング・ヒーロー 〜Eat You Up〜 (荻野目洋子)
  • DSCHINGHIS KHAN (ジンギスカン)

ちなみにボーカルがなくメロディだけだからなのか、表示される情報にはアーティスト名が記述されていないんですが、とりあえず括弧内で補足しておきました(敬称略)。

BARBEE BOYS (バービーボーイズ)と FAIRCHILD (フェアチャイルド)、それに荻野目洋子さんは、もともと昔から好きでよく聴いていた方々ですね。ただほんの少し時代をさかのぼらないといけないためか、着メロとなっている曲はそれほど多くないようですが。

「もらい泣き」は普通に好きな曲で、後の「暴れん坊将軍」と「 DSCHINGHIS KHAN 」は若干受け狙いの意味も(笑)。いやまぁもちろんそれだけで入れているわけではありませんが。「ポップンミュージック12 いろは」をプレイするときには、よく選んでいた曲でもありますし。

そして一度は「暴れん坊将軍」あたりを人の多いところで鳴らして周囲の反応を見てみたいところですが、そういったところではマナーモードにしているのは前述のとおり(ぉ

あと、着うた(iモードではiモーション?)のほうも何曲かダウンロードしてみたんですが、こちらは音が割れているなど音質的に何だかなぁというのが多くていささか閉口してみたり。もともとそういうものなのか、それとも端末( P900i )がそこまで対応し切れていないのかはわかりませんけれど。

それにiモーションはメールの着信音には設定できないようで、どうも電話の着信専用みたいですが、自分の場合電話として使用することはほとんどなく、もっぱらメールとiモード専用なので着メロよりさらに聴く機会がなかったりも。

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2005年06月06日

フィッシング( Phishing )

少し前に自分のところにも、これに類すると思われる電子メールが来ましたのでちと言及を。

例えば、低金利でお金を貸しますとか、やたらと安価なソフトウェア(というか違法コピーでしょうけれど)の広告、扇情的な文言を並べ立てたアダルトサイト・出会い系サイト(ただしサイトとしての実態があるのかどうかも謎ですが)などのメールであれば、最初から警戒する人も多いかと思われます。

またいかにも知り合いぽいっものや、間違いメールを装ったものなどもありますが、こちらも文面でそのまま検索するだけで大量に検索結果が並んだりしますし、そもそも仮にホンモノだったとしても、見覚えのないアドレスに返信する義務はこちらもあちらもないと思いますが。

ただこれが、送信元に一流企業や有名なサイトなどの名前が使われていたりしたら、たとえ利用した覚えがなくとも警戒心を緩めてしまう方も少なくないのではと。内容としては、会員登録を継続する場合はアクセスして登録ほしいとか、利用料金が未払いになっているので確認なり支払いなりしてほしいとか、そんな感じですかね。

ただ、そういったサイトは今まで、明らかに正規のサイトとはリンク先の URL が違うといったケースが多かったようで、実際自分のところに来たものもそうだったんですが、何でも最近はサイト乗っ取りとのあわせ技で、正規のサイト内にこっそりそういったページを仕込まれるケースも増えているとのことで。

そうなると URL から一目でウソと見分けるのは厳しいかもしれませんが、対策としてはやっぱり覚えのない請求などには反応しないことですかねぇ。それと過去に利用した覚えのあるサイトなどの名が(偶然)使われていたなら、メールの文面と、実際の登録手順や規約などを熟読して確認するくらいですか。中には「メールで○○の確認を行うことはございません」みたいな注意書きを載せているところもあるでしょうしね。

もっとも、そんな細工をされてしまうようなサイトはどのみち怖くて使えませんが(汗)。

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