2005年04月30日

購入物

今日は午後から例によって出かける用事があり、また例によってジュンク堂書店へと寄ってきました。月末ということでなんぞ新刊コミックでも出てなかろうかと思いつつ見てまわり、以下の二冊を購入。

  • 「ようこそ小豆沢美研へ!」 1巻完結 (かつまれい / 芳文社 / まんがタイムきららコミックス)
  • 「機動戦士ガンダム THE ORIGIN 」 9巻 (安彦良和 / 角川書店 / 角川コミックス・エース)

今までテレビ版にある程度忠実に、そして描かれてなかった部分などを補強・補完する形で語られてきたように見える THE ORIGIN ですが、今回は「シャア・セイラ編」の前編ということで、劇中で明かされたりほのめかされたりしてきた過去について、丸ごと一冊オリジナルストーリーで構成されていました。

ダイクン家のことやザビ家の台頭、その両家とシャアやセイラやランバ・ラルの関係など、何となく想像はつくけれども……といった部分が、とぎれとぎれではなく連続した話として構成されていて、これはこれで面白かったです、はい。というか、正直シャアやセイラよりも、キシリアであるとかアストライア(シャア・セイラの母)であるとかハモンであるとか、大人の女性たちが目立っていたような気も(笑)。

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2005年04月28日

「 O2Jam 」

昨日は20時頃 PSO BB にログインしたんですが、折悪しく臨時メンテナンスを5分後に始めるとの告知テロップが流れていまして。ログアウト後に公式サイトを確認したら、現在行われている LOGiN CUP 関連のメンテナンスに一時間ほどかかるとのこと。

残念は残念でしたが、とりあえず一時間ほど時間をつぶせればいいわけで、ちょっと半端というか PlayStation 2 のゲームをプレイする気にもならず、以前からときどきプレイしていたオンラインの音楽ゲーム「 O2Jam (オーツージャム)」を起動。

今まではオープンβテストという形だったのが、上記記事のとおりちょうど4月27日から正式サービス開始とのことで。プレイ料金自体は無料ですし、クライアントの方もパッチのダウンロードだけですぐにプレイできたんですが、キャラクターネーム以外は全てリセットされました。って、それは以前からの告知のとおりですし、それほどやりこんでいたわけでもないので、個人的には特にどうということはなかったんですが。

さすがに継続ではなく仕切り直しただけあって、いろいろと変更点も多いようで、中でもオープンβのときに心配だった、初期状態の服装などもきっちり改善されていたことに一安心。いくら個人のプレイデータやアイテムなどがリセットされるとはいっても、ゲーム自体の仕様まで大幅に変更になるとは思ってなかったので。

なにしろβのときは、男性アバターも女性アバターも下着だけしか身につけておらず、ヘアスタイルというか頭髪自体もなかったですし。シングルプレイならまだしも(それでも何ですが)、対戦の時はそんなキャラクターがずらずらと部屋の中に並んでいるわけで、それはもう比類なきアヤシサでした(汗)。

が、正式オープン後に見てみたところ、いちおうランニングシャツにトランクスといった感じでかなりマシにはなっていました(笑)。そして以前はショップで売られている服を買おうにも、種類もないうえに価格もごっつい高かったんですが、結局βテスト中だからきちんとしていなかったというだけのようで、現在は豊富な品揃えとなっています。

なおハンゲームなどと同様に、多くのアバターアイテムはゲーム内のポイントではなくリアルマネーで購入することになったようですが、だからゲームのほうは無料だと考えればそんなに気にはならず。ただまぁちょっとだけ残念だったのは、曲リストも入れ替えがあり、いくつかお気に入りだった曲が見当たらなくなったことですか。あるいは今後配信されるのかもしれませんが。

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2005年04月26日

1→2→4

「イース」と「 PSO BB 」という、一見全く何の関係もなさそうな取り合わせですが。

PC を含めいろいろな機種で発売されている PSO シリーズは、まず最初に今ではエピソード1と呼称される原型があり、その後エピソード2が追加され、そしてなぜかエピソード3はがらりとシステムを変えてカードゲームとなって発売されました。

そしてつい最近 Windows 版 PSO BB でエピソード4が追加され、こちらは「1」や「2」同様のアクション RPG だったんですが、どうもその1から4までの流れに以前から既視感を感じていまして。ただ原因のほうが一向にわからなかったんですが、上記記事を見て思い出しました。

そういえばイースも、なぜか「3」だけ横スクロールになって、その後発売された「4」は、また「1」や「2」と同じ見下ろし型に戻っていたんですねぇ。というわけで長年の(嘘)疑問がようやく解消されました。

って、もちろんそんなネタのためだけに言及しているわけではなく、両方ともに普通に興味のある話題ですが。毎日何時間もプレイしている PSO BB については言わずもがな、そしてイースのほうはゲームよりも初回特典に釣られて買ってしまいそうな気も(笑)。それにしても CD 8枚組とはまた(汗)。

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2005年04月24日

ウイルスバスター関連

さすがに大騒動ですね(汗)。といっても最初に自分が直面して何とか解決した時には、何すんねんといった程度の認識だったんですが、その後情報を集めてどこそこの会社でこんなトラブルがあった、なんてニュースを眺めて、これは大変なことかもという風に。

で、当初はトラブルの原因がはっきりせず LAN 関係がどうのこうのと書かれていたのが、本日はご覧の通り各ニュースサイトで大きくとりあげられることに。

だからといって、即トレンドマイクロがどうこうと言う気はないんですけどね。世の中には極論に走りがちな方も多いようですが、こういうことがあっては困るものの、会社自体がなくていいとは思いませんし。それこそ Microsoft なんかもそうですが、困った仕様やら手法があったとしても、即なくなればいいとは全く。

ともあれ週末から月曜あたりにかけて、会社関係で対策に追われた、あるいは追われる方も多いかもですね(汗)。

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2005年04月23日

ウイルスバスターのアップデートで CPU 使用率が100%に

えーと。思い切り現場に立ち会ってしまいました(滅)。

土曜日は休みなので必ず朝起きるとは限らず、昼過ぎまで寝てる時もあるんですが、今日はたまたま早くに目が覚めまして。誰か知っている人が PSO BB にログインしていたらそのままプレイするつもりで PC を起動して、その前に日課となっている「ウイルスバスター2005」のアップデートと OS の再起動を行ったんですが。

その後、ブラウザなどを起動しようと思ってもうんともすんともいわず、何か他の作業をしているような感じで、あるいは新しいファイルに基づいたウイルスの検索などを行っているのかとも思ったんですが、そういったインフォメーションも出ず何だか様子がおかしいので、タスクマネージャでプロセスを確認したところ何と CPU の使用率が100%になっていまして。

しばらく待っても状況が好転せず、さすがにじれて何回か OS 自体を再起動したものの状況は変わらず。さすがにウイルスバスターが怪しいと睨んだものの、ブラウザを起動できないので情報収集もできないわけで、 Windows のほうはとりあえずあきらめ、こんなこともあろうかと(ホンマかいな)ハードディスクを追加してそちらにインストールしておいた Linux を起動。

で、普通にそちらで情報収集を行い、やはりウイルスバスターのアップデートによる問題らしいということで、ある程度目星をつけて再び Windows を起動。反応の遅さに閉口しつつも(何しろ CPU 使用率100%ですし)何とかメニューから「リアルタイム検索」をオフに、念のため「パーソナルファイアウォール」もオフにして、こちらは Windows が用意しているものに切り替え。

この時点ではまだ良くなっていませんでしたが、さらに OS を再起動して確認したところ、ようやく症状が改善されていました。といっても応急処置の部類でしょうし、根本的な解決とはいえなかったでしょうけれど、その後数時間が経ってさらに修正ファイルがリリースされたのを知りアップデート。そしてやっとのことで元の設定に戻して普通に使用できるようになったのでした。

ということで、たまたまその時間帯にアップデートしてなかったような方はいきなり修正後のファイルが適用され、巻き込まれることもなかったんでしょうけれど。自動的に常に最新のファイルを適用するように設定されていたマシンも多いようで、 Google ニュースで見られるように、世間では当初原因もわからず大騒ぎになっていた模様(汗)。

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2005年04月22日

コントローラーの話

店頭で眺めていたら公認・非公認合わせていろんなのが並んでいて面白いとは思うんですが、しかしまぁ特に手を出すことってのはなかなかないですねぇ。連射が必要なゲームなんてのもあまりやりませんでしたし、最近のシューティングゲームなんかですとソフトウェアのほうで対応しているというか、押しっぱなしなら連射扱いみたいな感じでしょうし。

あらためて考えてみると、それこそキーボードとかポップンコントローラーのようにほぼ必須に近いものはともかく、それ以外ではほとんど純正品以外を使うことはなかったですね。あとまぁ格闘ゲームとかもやらないので、ジョイスティックとかそんなんが必要になることもなく。

ですけど記事中で紹介されている、コントローラーにヘッドフォン端子を装備しているタイプのは面白いなぁと思います。今はまぁステレオスピーカー付きのテレビを使っていますし、音声のほうもそんなに周囲に配慮しなければいけないような環境ではないので、特に必要に迫られているわけでもないんですが。

安いテレビですといまだにモノラル音声だったりしますし、他にも例えば夜遅くゲームをやるときに音を抑えなければいけないような環境ですと重宝するんじゃないかと。記憶が確かなら、純正品のコントローラーがそのような仕様のゲーム機や、本体にヘッドフォン端子がついていて、ディスプレイに関係なくステレオ音声が楽しめるようなゲーム機もあったと思いますけどね。

そういえばコントローラーで思い出しましたが、昔ゲーム雑誌の特集で「ソウルキャリバーを○○専用コントローラーでプレイ」なんてのがあったような記憶が。たしか釣りコンでもいけるんでしたか(笑)。

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2005年04月21日

オンラインゲーム

「 DJ MAX 」クローズドβ

最近になって下手の横好きで、アーケード版「ポップンミュージック12 いろは」や PlayStation 2 版「ポップンミュージック10」、 Windows 用オンラインゲームの「 O2Jam 」(オーツージャム)など音楽ゲームをプレイしているんですが、また新しいオンラインの音楽ゲームが始まるようで、そのクローズドβテストの告知ですね。

いちおう興味はありますし、そのうちプレイするかもしれませんが、オンラインゲームとなると何より PSO BB がありますし、音楽ゲームに絞っても前述の O2Jam が近々正式サービス開始ですので、クローズドβテストに参加してまではといったところですか。

それにしても O2Jam にしろ DJ MAX にしろ、このタイプの「上から音楽に合わせて何かが落ちてきて、タイミングよく鍵盤を叩いて消す音楽ゲーム」ってのは本当に何のしがらみもないのか気になるところなんですが。いやまぁ音楽ゲームリリースの大御所である某社が、例によってこういったシステムについて権利を主張しだしたら、他のゲームの運営ほうにも影響が出るんじゃなかろうかと(汗)。

「アルテイル」

こちらはゲームそのものではなく、カードのデザインに反応してみました。←おい

というのも、キャラクターデザインで参加されている騎羅さんといえば、自分の中ではいまだに Dreamcast 用ソフト「通信対戦ロジックバトル 大雪戦」の方だというイメージがありまして(笑)。

アナログモデム標準装備というのはもちろん Dreamcast の大きな売りであったはずですし、実際にネットワーク対戦可能なタイトルも発売されてはいましたが、何しろそのためには実際に接続してプレイするユーザーがいないと成り立たないわけで。

PSO やぐるぐる温泉なんかはいちおううまくいった例だろうと思いますが、一方でこちらの大雪戦のように最大で10人いたかどうかなんてタイトルも(汗)。たしか発売日に購入してもちろん何度か接続したこともあるんですが、いや本当に寒かったです、大雪戦だけに。←ネタはいいから

そんなわけで実際に対人戦をプレイしたことは片手で余るほどしかなく。その後キャラクターデザイン担当の騎羅さん自らサイトの中に、ファンの方たちが書き込める掲示板を作られて、そこで待ち合わせや感想の書き込みなどが行われていたような記憶も(汗)。

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2005年04月19日

Adobe + Macromedia

うゎ、驚いた。

別にそんなクリエイティブ(何)な仕事をしているわけでもなく、両社の製品を使ってはいないんですが、それでもグラフィック関係やウェブページ制作用のソフトなど、主要な製品の名前はいくつも浮かびますし、そもそもネームバリューを考えるととりあえず驚いたとしか。

ただまぁ、どうなんでしょうね。もちろん PC 用ソフトウェア業界限定ではなく、こういう風に買収・合併で巨大な勢力が誕生することについては、性格的なものもあってかどうも好意的には見ることができなかったりするんですが。あと両社のソフトウェアのユーザーの方からすれば、単純に自分の使っているソフトがどうなるんだろうという懸念もあるだろうなぁと。

それにしても先日は IBM が PC 部門を売却なんて話もありましたし、自分は事情通でもなんでもないので意外だったとしか言いようがないんですが、中ではいろいろとあるものなんですねぇ。

というかとりあえず両社には、もう少し PDF と Flash の使い方についてユーザーを啓蒙していただきたいと思ったりするわけで(汗)。合併関連で地方自治体やら合併協議会やらお役所関係のサイトを巡ることが非常に多かったんですが、閲覧者向け資料の PDF オンリー率(何)にはもうあきれるしか。さらに私企業ならまだしも自治体のサイトで、トップページによくわからない Flash が置いてあったりなんてことも。

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2005年04月18日

「史上最強の弟子 ケンイチ」(松江名俊 / 小学館)

というわけで今日18日発売の15巻を早速購入して一気に読み終えました。

週刊少年サンデー誌上で本作品がスタートする前に、月刊誌に連載されていたプロトタイプ的存在の「戦え! 梁山泊 史上最強の弟子」が5巻で終了したのに対し、こちらは敵である不良グループの幹部が倍以上に増えて、それこそ十数巻にもなっていたわけですが、この15巻では(その後があるのかどうかはわかりませんが)ついに最終決戦へと突入。そして一言で感想を述べますと。

燃える!(ぉ

ちなみに不良グループとの戦いといっても敵の幹部たちは拳豪なんて称していますし、敵も味方も武術を駆使して戦うなどジャンルとしては熱血格闘マンガといっていいかと。登場する武術のほうも、空手や柔術はもちろんムエタイ・中国拳法・テコンドー・杖術・実戦相撲など様々ですし。まぁ構成員というか平たく言えば下っ端は警棒だのスタンガンだの物騒なものも使いますけれど。

大まかなストーリーとしては、正義感は強いけれども身体的な強さが伴わずいじめられっ子だった主人公が、ひょんなことから各流派の豪傑が集い梁山泊と称する道場に入門し、武術の才能はないとの烙印を押されながらも、持ち前の根性と身体の頑丈さで様々な修行を耐え抜いて強くなっていくといった感じかと。

そして最初はいじめられないようになりたかっただけなのが、どんどんどんどん強い相手に目をつけられて(笑)、やがては周囲の期待を一身に集めながら、街を仕切る不良グループ、といっても前述のように実質格闘家の集団のようなものですが、その幹部たちと戦い続けてきた、というのがこれまでの展開ですね。

一方で主人公よりはるかに強い(笑)ヒロインとのラブコメ要素もあったり、そもそも規格外の強さを誇る梁山泊の師匠たちとのやりとりなどコミカルな部分も多く、そのあたりのバランスが絶妙というか自分にとっては大きな魅力ですし、連載されているのは週刊少年サンデーではありますが、全体の熱い雰囲気には「友情・努力・勝利」といった往年のジャンプマンガを連想してみたりも(笑)。もちろん今風、あるいはサンデー風ではありますけどね。

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2005年04月17日

今日の購入物

現在続きが気になるマンガの一つである「史上最強の弟子ケンイチ」の15巻が、4月18日の月曜日に発売予定ということで、フライング販売でもしてないかなと思い近くの書店に行ってみましたが、さすがにまだ置いておらず、そのまま帰ってくるのも何なので、ついでに以下のようなタイトルを購入(作者敬称略)。

  • 「高橋留美子劇場」 2巻 (高橋留美子 / 小学館)
  • 「哲也 THE FINAL 」 (監修 さいふうめい・星野泰視 & 週刊少年マガジン編集部 / 講談社)
  • 文庫版「ジョジョの奇妙な冒険」 11巻・12巻 (荒木飛呂彦 / 集英社)
「高橋留美子劇場」

高橋留美子氏の作品は昔から好きで、「うる星やつら」「めぞん一刻」あたりは改訂版というか豪華版というか、よくある大きめのコミックスであらためて出されたバージョンで全部揃えており、「らんま1/2」もはっきりと確認してはいないんですが、おそらく最初のコミックスでほとんど全部揃っているんじゃないかと思います。

その他「るーみっくわーるど」などの短編集も店頭で見かけた分は購入していますが、果たしてどのくらい発行されているかは確認しておらず、現在人気(?)の「犬夜叉」については全く読んでいません。

それまではちょっと毛色の変わった作品に見えた「人魚の森」などを読んでいても、最初に列挙したようなラブコメやスラップスティックな作品だけでなく、こういった伝奇モノももっと描きたいのかなぁなんてことは感じていましたし、「犬夜叉」の存在を知ったときにはさもありなんと思ったものですが、正直なところ自分はあまり(汗)。

それはともかく「高橋留美子劇場」については以前同名で判型の違うものを購入した記憶があり、あるいはそれを分割して発売したものだったりしたらイヤだなぁと思いつつ購入したのですが、どうやら見覚えのない作品ばかりで、単に1巻2巻ともに改装されての再発行みたいですね。つまり自分の場合、1巻を前のバージョンで、2巻を新装版で所持しているということになるようです。

「哲也 THE FINAL 」は先頃本編が完結したということで、キャラクター紹介であったりストーリーのダイジェストであったりあるいは座談会といった企画が収録されたものですね。当初は絵に引いてあまり読んでいなかったんですが、後半はだいたいコミックスのほうを購入していました。

もっともこの作品については、自分の感想がどうというより、よく「週刊少年マガジン」で7年半も連載が続いたなぁと印象ですね。

「ジョジョの奇妙な冒険」については、別に全部揃えようというつもりはなく、何となく突然途中だけでも読んでみたくなりまして(笑)。なお文庫版の11巻と12巻は第三部「スターダスト クルセイダース」編にあたります。ジョジョ達一行が日本からディオのいるエジプトへ向かう道中の話ですね。

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2005年04月16日

「 DEMENT 」(カプコン)

実は今まで全くチェックしていなかったんですが。今回複数のゲーム情報サイトに記事が掲載されたのを機にあらためて画面写真やら内容紹介やらを眺めてみたら、けっこうよさげな感じかなぁと。いやまぁカプコンというとどうしても「バイオハザード」シリーズのイメージが強くて、ジャンルがホラーゲームと知っても、スプラッター的なものを想像していたので。

ですが、ざっと見てみたかぎりでは主人公が少女ということもあり、敵を倒してどうのこうのというのではなく、追っ手に捕まらないよう逃げ回ることが主な目的のようで、そのあたりの恐怖感といったものがポイントなんですかね。それとやっぱりゴシックサイコホラーと銘打つだけあって、キャラクターであるとか画面から受ける雰囲気であるとかにはかなり惹かれるものがあります。

とりあえず関連作品というわけではありませんが、自分が何となく連想したのは「 ICO 」、「零」シリーズ、「絶体絶命都市」といったあたりですね。 ICO は(戦闘もありますけれども)少年と少女が手を取り合って脱出するというのがテーマでしょうし、零は1も2も主人公が女子高生であるうえに敵が敵なので、不意に現れる霊たちにおびえつつ彼ら(?)と戦うことができる特殊なカメラだけが頼りと。そして絶体絶命都市は舞台こそ最新鋭の人工島と先の二作品とかなり違いはしますが、それこそ明確な敵が(いちおう)存在せず、ひたすら崩れ行く都市からの脱出を目指すわけで。

てなわけでかなり興味を覚えたので頭にインプットはしておきますが、例によって発売日に購入するかまでは今のところ不透明です(汗)。

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2005年04月15日

プロジェクトEGG

あ、これはちょっといいかなぁと。

「プロジェクトEGG」については以前から興味を持っていたものの、単にウェブマネー等で支払えばいいというのではなく、特定のプロバイダと契約して支払いを代行してもらう必要があるといったあたりが面倒だなぁと、結局今にいたるまで手を出していなかったので。

最近はやはり PSO BB で忙しくてハンゲームのほうもご無沙汰なんですが、そちらのクライアントを使用してプレイでき、支払いもアバターアイテムの購入のようにウェブマネーで行えれば願ったり叶ったりというか。

以前映像配信(ミレルバ)のほうでも利用したことがあるんですが、専用クライアントさえインストールすれば、(以前から利用していたユーザーにしてみれば)やれ新規登録をしたり、払い込みの手続きでわずらわされたりという手間が省けるだけでもありがたいですね。

気になるのはどの程度のタイトルが配信されて、各タイトルについてどの程度プレイできるかなんですけれど。もともと「プロジェクトEGG」自体 Windows 上で動いていたわけですし、技術的にはそう問題があるようにも。もちろん配信側の方針やら何やらで絞られたり遅れたりといったことはあるかもですが。

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2005年04月12日

雑感

まず「イリスのアトリエ2」のほうですが。はるか昔に「マリーのアトリエ」にはまったこともあったりして、ゲーム自体に興味が全くないわけではないものの。それよりも何よりも、ゲーム情報等の発表に伴ってではなく単独で「声優キャスティング発表会」なんてのが行われたことに時代を感じました。

そして「遊戯王」については、なんやかや言われながらもマンガのあのノリは嫌いではなかったです(笑)。だからというわけではありませんが、普通のカードゲームとしてのオンラインゲームをプレイすることはないだろうなぁと。まぁあのムチャさを自分がプレイするときに再現されても何ですが(ぉ

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「 MYST IV 」

高い難易度で知られる同シリーズですが、何だかんだで初代「 MYST 」は 3DO 版をきちんとクリアー、二作目にあたる「 RIVEN THE SEQUEL TO MYST 」は Windows でプレイしたものの残念ながらエンディングは見ていませんが、終盤までは来ていたようで雰囲気は堪能しましたし、三作目の「 MYST III EXILE 」は PlayStation 2 版をプレイして普通にクリアーしたということで、この四作目も当然のように気になるところではあります。

レビューを読んでみても正統的な続編ぽいですし、記事のほうもおおむね好意的で、難易度については覚悟が必要なようですが、おそらくシリーズのファンなら安心してプレイできそうな作品のようには見えます。ただいかんせん定価で10,290円という価格は今のところちょっと痛かったり(笑)。

とはいえ、ノート PC でプレイしていた「 RIVEN 」の時とは違って、今なら快適にプレイできそうですし、いずれ購入したいとは。問題はプレイする時間があるかどうかなんですけどね(汗)。特にこのシリーズはじっくり腰を据えてプレイする必要があるでしょうし、何かの拍子に途中でゲームから離れてしまったら謎や進行などワケわからなくなりそうですし。

それとプレイされたことのない方にも、とりあえず画面写真のほうで、どんなに美麗な世界が広がっているかをぜひご覧になっていただきたいとも。

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2005年04月11日

「ポップンミュージック」関連

とりあえずプレイするだけなら(アーケード版「12」の話)、大阪・梅田の某所で比較的人が少ないゲームセンターを見つけたので、今日も帰りに寄ってきまして。あまり長時間占領しても何なので3回ほどプレイしてその場を後にしたわけですが、まだまだ(初心者向けの)エンジョイモードを脱出するのは先の話みたいです(汗)。

同モードで選択できる曲は難易度がヒヨコのマークで五段階表示されているんですが、難易度3の曲でちょうどいいくらいで、初めての曲だったり油断したりしなければ何とかクリアーできるという感じで。とはいえ今さら難易度1の曲をプレイする気にもならず、またエンジョイモードはもともとアニメソングが中心ということもあってある程度プレイする曲が偏ってしまうんですが、現在主に選択しているのは「ルパン三世のテーマ '78」「残酷な天使のテーゼ」「 CAT'S EYE 」「ジンギスカン」といったところです。

曲セレクトのときにちらと見える「ペガサス幻想」もいずれはと思うんですが。なにしろ難易度は5ですし、そもそもコンシューマー版(以下 CS と表記)の「10」にも収録されているのでそちらでプレイしたことがあるんですが、自分にとっては5つボタンでもどうかという(死)。

その後はその「ポップンミュージック」のサウンドトラックを求めて、久しぶりにゲーマーズ梅田店へ足を運んだわけですが、さすがに新星堂とは比べ物にならない充実振りで。「ポップンミュージック」などコナミの一連の音ゲーについてはそれぞれのタイトルごとにまとめてあり、品揃えのほうも初期の頃から最新分に至るまできっちり揃っているっぽいです。「ポップンミュージック」だけで20種類かそれ以上あったような。

で、もともとサウンドトラックを購入しようと思ったのも、 CS 「10」をプレイしていて何曲か気に入ったオリジナル曲(?)があったからなんですが、いかんせんお目当ての曲がどのバージョンからゲームに収録されるようになったのかがわからないので、とりあえず一枚一枚のアルバムを確認して、今回はもっとも優先順位(?)の高かった「透明なマニキュア」が初めて収録されたっぽい「 POP'N MUSIC VOCAL BEST 」を購入。

そしてジャケットに釣られて(←おい)プレイしたこともないのに「 beatmania IIDX11 -IIDX RED- ORIGINAL SOUNDTRACK 」も衝動買い。いやまぁプレイしたことはなくてもアーケードで観察(違)はしていたので、ある程度は演奏されている曲も聴いたことがありますし、 BGM に良さそうだなぁと。

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2005年04月09日

今日の購入物 & チェックリスト

今日も例によって梅田方面へと出かけた帰りにジュンク堂書店に寄ってきまして。たしか「女クラのおきて」の3巻が出ていたなぁと思い、とりあえず新刊コミックのコーナーだけ見てまわって、結果購入したのは以下の三冊(敬称略)。

  • 「女クラのおきて」 3巻(師走冬子 / 芳文社)
  • 「さゆリン」 2巻(弓長九天 / 芳文社)
  • 「夢幻紳士 幻想編」(高橋葉介 / 早川書房)

「さゆリン」は元々購入リストにラインナップされているタイトルなんですけど単なるチェック漏れですね(汗)。いっぽう「夢幻紳士 幻想編」は店頭で初めて知ったんですがもともと気になるシリーズ(?)の一つではありますので。といっても高橋葉介氏の作品については、なにしろ夢幻紳士以外にはほとんど読んだことがないので、ファンとまでいうとファンの方に怒られそうですが、独特の妖しい世界がわりと好きで。ただ紹介しておいてなんですが、怪奇的というか猟奇的というか、基本的にグロテスクな表現が多いのでオススメはしません(汗)。

もっとも同じ夢幻紳士の名を冠した「冒険活劇編」は、主人公こそ同じ名前ではありますが、内容のほうは荒唐無稽な少年探偵モノという全く違うコミカルな作品で、こちらはある程度誰でも安心して読める作品かと。ただ今でも入手可能なのかどうか。

で、ついでにというと何ですが自分のための覚え書きと未読の方へのおすすめも兼ねて、新刊が出たら購入するコミックスリストをまとめてみました。機会があれば掲載誌などで一度ご確認いただければと。

  • 「よつばと!」(あずまきよひこ / メディアワークス / 電撃大王)
  • 「ぱにぽに」(氷川へきる / スクウェア・エニックス / Gファンタジー)
  • 「史上最強の弟子ケンイチ」(松江名俊 / 小学館 / 週刊少年サンデー)
  • 「 DEATH NOTE 」(大場つぐみ・小畑健 / 集英社 / 週刊少年ジャンプ)
  • 「魁!! クロマティ高校」(野中英次 / 講談社 / 週刊少年マガジン)
  • 「トリコロ」(海藍 / 芳文社 / まんがタイムきらら他)
  • 「スーパーメイドちるみさん」(師走冬子 / 芳文社 / まんがタイムきらら他)
  • 「おねがい朝倉さん」(大乃元初奈 / 芳文社 / まんがタイムジャンボ他)
  • 「三者三葉」(荒井チェリー / 芳文社 / まんがタイムきらら)
  • 「姉妹の方程式」(野々原ちき / 芳文社 / まんがタイムきらら)
  • 「 LOVE ME DO 」(新条るる / 芳文社 / まんがタイムきらら)
  • 「かみさまのいうとおり!」(湖西晶 / 芳文社 / まんがタイムきらら)

って、芳文社刊の作品は全て四コママンガですが(汗)。あとはジャンプとかサンデーとか各誌から一作品ずつという感じなので、さすがにそのために掲載誌のほうをチェックする気にはならず。というかそもそも「よつばと!」が掲載されている(そして「あずまんが大王」が掲載されていた)「電撃大王」と、「ぱにぽに」が掲載されている「Gファンタジー」は一回も読んだことがなかったり。←おい

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2005年04月08日

「ヴァンパイア ダークストーカーズコレクション」

これまた懐かしいですねぇ。基本的に対戦格闘ゲームは全然やらない人なんですが、キャラクターや全体に漂う雰囲気が好きで、自分の腕もかえりみずにセガサターン版の「ヴァンパイアハンター」を購入した記憶が。もちろん購入したらしたで、それぞれのキャラクターで最後までプレイするくらいには遊びましたけれど、思うように技が出せるわけでも攻防を考えながら戦えるわけでもありませんので(汗)、ゲームセンターでは一度もプレイしたことはないですが。

そしてシリーズの集大成ともいえるこの PlayStation 2 版については、どのくらいプレイするかはともかく確保しておいてもいいかなぁとはちらりと。

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2005年04月05日

ベンチマーク

さすがに全く興味のないタイトルのベンチマークをインストールしようとは思いませんが、この二タイトルについては購入予定こそないものの、デモ画面くらいは実際に自分の PC で見てみたい気がしますので、そんなことも考えつつインストールして試してみました。

自分のマシンの主な仕様ですが、 CPU は AMD Athlon 64 3000+ ( Socket 754 / 2.00 GHz )、メイン RAM は 512MB ( PC3200/DDR400 ) 、グラフィックボードは Leadtek WinFast A350XT TDH ( 128MB / AGP 8x / NVIDIA GeForce FX 5900XT / ドライババージョン 56.72 )といったところ

まず「 FINAL FANTASY XI Vana'diel Bench3 」のほうですが、低解像度では5500を少し切れるくらい、高解像度では3700を少し上回るくらいでした。公式サイトの基準によれば、低解像度で4000を超えるなら「とてとて PC 」ということで快適に動作させることができ、高解像度にしたりちょっと設定をいじったりしてみてもいけるかもしれないといった感じですか。

一方、「真・三國無双3」ベンチマークプログラムも数字的には5400を少し上回るくらいということで「トータル5000以上」に該当し、解像度を上げたり高度なグラフィック設定を行ってのプレイも可能とのことですが、ただこちらのベンチマークの妥当性については、ただ戦っているというだけであまり派手な演出がなかったこともあり、 impress GAME Watch の記事では非常に懐疑的なようです。

ともあれ Windows 用のオンラインゲームやアクションゲームについては、贅沢を言わなければ基本的にはほぼ快適にプレイできそうですし、タイトルによっては多少高度な処理を行うような設定でもプレイできなくはないのかなぁといったところですか。

もっともそのくらいはこなしてもらわないと、わざわざ苦労して自分で組み立てた意味がありませんけれど(笑)。

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2005年04月03日

雨の日は憂鬱

うちは何年か前からフレッツ ADSL で料金やら速度やらはそう不満もないんですが。ネットゲームなんかをプレイしている時に困るのが、「雨が降り出すと回線が切れる」ということでして。

ゲーム中で他の方にこの話をすると驚かれることが多いんですが(汗)、実際にそうなんだから仕方がないといいますか。雨が降っている最中はそうでもないものの、雨が降り始めたり、降ったり止んだりしてそうな天気の時は頻繁に切れて閉口することが。今日の夜も、 PSO BB をプレイしている最中に片手で足りないくらい切れまくってどうにもこうにも。

後から復帰可能なクエストならいいんですけれど、それでも激しい戦いの最中に一人抜けたら痛いケースも当然ありますし、そもそも一度落ちたら(正確にはクエストが始まったら)終わるまで後から入れないクエストも少なくないので、そういうときはちょっと気まずく。状況によってはそこで他の方も(難易度的に)クエストのクリアーを断念せざるをえない場合もありますし。

しかもそういう場合、切れていた回線がそのまますぐにつながるのではなく、復帰までにけっこう時間がかかるんですよね。トレーニングというらしいですが、接続そのものは切れたままランプの一つが激しく点滅して調節だかなんだかを行い、それが終わると接続が確立された時に点灯し続けるはずの他のランプが点滅、しかもほぼ確実に一度は失敗して赤いランプが点灯し、ここで何らかの通信が要求されて、初めて普通に接続が回復するといった次第。

何が原因なのかはいまだにわかりませんし、あるいは PC のほうのネットワークアダプタを、オンボードから専用カードに変えてみる手もあるのかなぁとは思いますが、それで改善されなかったらもったいないですからねぇ。

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2005年04月02日

購入物

毎週ではないんですが、土曜日は副業(謎)の日というわけで、例によってちょいと梅田方面へと出かけてきた後、「ポップンミュージック」などゲームのサウンドトラックを探して堂島アバンザの新星堂へと寄ってきたんですが。こちらも先日の京橋店同様お話しにならない品揃えで、「ゲームミュージック」と一まとめで五十音順に分類すらされておらず、全部で6枚か7枚程度しか置いていないのではどうにもこうにも。もう素直にそっち(どっち)系のショップで探したほうがよさそうですねぇ。ただ、昔は一般の CD ショップでもそこまでの惨状ではなかったと思うんですが。

それはともかくデスノートの最新刊がそろそろ発売だったような気がしたので、ついでに同じビル内のジュンク堂書店へと向かい、今日は以下の二冊を購入。

  • 「 DEATH NOTE 」 6巻 (大場つぐみ・小畑健 / 集英社)
  • 「ファンタシースターオンライン ブルーバースト マスターズガイド エピソード1 & 2」(ソフトバンクパブリッシング)

PSO BB のガイドブックについては、もともとええかげんなプレイヤーですし(←おい)、そんなにデータ云々といった必要に迫られているわけでもないんですけれど。ただアルティメットレベルに達したキャラクターを二人抱えているプレイヤーが、いい加減いつまでも「(レアアイテムの名前)を入手しました」「何ですか、それ」的な応答をしていては気まずかろうと思いまして(笑)。

まぁこういうデータブック的なものを読むのはキライではないですし、またヒマなときにでも眺めてみようかと。

あとは Amazon.co.jp で予約までした「トリコロ プレミアム」がいまだに店頭に並んでいて(もちろん再版なしの売り切りではありますが)何だかなぁと思ったり、戦うパソコンゲームマガジン「コンプティーク」がいまやすっかり得体の知れない(←こら)雑誌に変貌してしまったのを嘆いてみたり、女神転生ファンとしては「金子一馬グラフィックス 万魔殿」は見逃せないけれども悪魔編上下巻とキャラクター編三冊合わせて8,000円(税別)はやっぱりちょっと厳しいなぁなんてことを考えたりしてみた土曜日の午後。

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