2005年03月29日

今日の購入物− CD

紀伊國屋書店を出た後、近くに新星堂があるのを思い出し、「ポップンミュージック」のサウンドトラックでも置いてあればと思い店内を巡ってみましたが、そういえばここは全部で10タイトル程度と(笑)ゲーム関連商品をほとんど全く置いていないことを思い出し、そちらはまたの機会にして以下のようなタイトルを購入。

  • 「レベッカ シングルズ」 (レベッカ / ソニー・ミュージックエンタテインメント)
  • 「荻野目洋子 HISTORY 」 (荻野目洋子 / ビクターエンタテインメント)
  • 「 THE ANIMATRIX THE ALUBM 」 (輸入盤につき詳細不明←おい)

ちなみにあれこれ眺めていたら「ジンギスカン」なるタイトルを発見し、ジンギスカンって言ったらやっぱり「あの」ジンギスカンだろうなぁということで購入しかかったんですが、手にとってよくよく見たところ残念なことにコピーコントロールディスクのシールが貼られていたので、涙を呑んで(誇張)見送ったのでした。

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今日の購入物−コミック

月末ということでコミックスの発売日などをチェックしていたところ、出たらすぐ買うリスト(何)にもラインナップされている四コママンガ「三者三葉」がちょうど昨日発売になったばかりでしたので、帰りに書店に寄り道することにしたわけですが、出たらすぐ買うといいつつ発売日はチェックしてなかったんかいというツッコミはなしの方向で。←おい

それはともかく書店に寄るだけなら、梅田経由や京橋経由など複数のルートが考えられますが、今回は京橋の紀伊國屋書店へと向かいまして、特に何事もなく普通に購入。ただそれ一冊だけというのも何なので、「HUNTER×HUNTER」の未購入分も一冊。全部揃えたいと思うほどのファンではないんですけどね。

  • 「三者三葉」 2巻 (荒井チェリー / 芳文社)
  • 「HUNTER×HUNTER」 18巻 (冨樫義博 / 集英社)
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2005年03月26日

「戦国無双」

えーと。「真・三國無双3 バトルイリュージョン」(四コマアンソロジー)のほうと共通する描き手の方がいらっしゃるということで、ゲームも持っていないのに購入してしまった「戦国無双 サムライウォーズ Vol.1」をぱらぱらと眺めていたんですが。

何やらどうも「真・三國無双」シリーズよりもさらにはじけたキャラクターが多いようで(汗)。というか独眼竜ビームはいかがなものかと(ぉ

いやまぁゲームのほうもそのうち猛将伝と一緒に購入でもと思わないでもないんですが、いかんせん現在は PSO BB 以外にほとんど手をつけておらず、「真・三國無双4」やアーケードの練習のためにと思って購入した「ポップンミュージック10」もすっかりごぶさたといった状態ですのでなんともかんとも。

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2005年03月25日

イースIV

あー、懐かしいですねぇ。って、自分がプレイしたのは "Mask of the Sun" ではなく "The dawn of Y's" ですが。それまではファルコムがパソコンゲームとして制作していたのを他の会社が PC-Engine などに移植という形だったのが、 IV に関しては設定など素材のみを提供し、 PC ではなく家庭用ゲーム機オンリー、なおかつ機種ごとに別の会社が担当するということでも話題を呼んだような記憶が。

結局セガ・ファルコムのメガドライブ版は幻に終わり、トンキンハウスのスーパーファミコン版( Mask of the Sun )と「イースI・II」では高い評価を得たハドソンの PC-Engine 版( The dawn of Y's )の二種類が発売になりましたが、特に後者はキャラクターデザインであるとかサブタイトルであるとか、わりと大胆に行われた変更が賛否両論でしたか。自分がプレイしたのは PC-Engine 版だけなので比較はできませんが、ゲーム自体についてはそんなに不満もなく。

ま、それはともかく上記記事とスクリーンショットをざっと眺めてみたんですが。

…………えーと。正直言ってかなり不安を感じるのは自分だけでしょうか(汗)。何かこう、ゲージやらキャラクターやらウィンドウやらのデザインが垢抜けない感じがして、ちょっと PlayStation 2 ならではという風には見えないのですが、単に好みの問題ですかね。

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2005年03月22日

O2Jam

自分も少し前からちょっと時間のあるときなどにプレイしているんですが、いわゆる音ゲーのオンラインゲームですね。どこかで見たようなというと何ですが(笑)、落ちてくる音の塊に合わせてパソコンのキーボードを叩いて演奏するゲームで、最大8人までの対戦が可能となっています。

なおキーの数は7つで、初期設定では真ん中のキーがスペース、そして左側の3つが「 S 」「 D 」「 F 」、右側の3つが「 J 」「 K 」「 L 」に割り当てられています。

ゲームそのものについては下手は下手なりに楽しんでいるんですが、一つだけすごく気になっていることがありまして。このゲームではプレイを繰り返していくうちに貯まっていく(ゲーム内の)お金で服やアクセサリーを買うことができ、いわゆるアバターを着せ替えることができるんですが、問題はいちばん最初の状態です。

というのも初期状態のアバターは本当に下着だけしか身につけてないんですね、これが。せめてTシャツとトランクスくらいは最初から欲しいところですが、実際にはみんなハダカ同然で特に男性なんかブリーフ一枚という(汗)。で、プレイ中には部屋にいるプレイヤーが全員表示されるんですが、服などの値段がごっつい高いこともあり、たいていそんな姿のキャラクターがずらずらと並ぶことに。

そのような画面を知らない人が横から見たら、絶対変なゲームと勘違いされると思いますし(笑)、時間が経ってある程度普通に着飾れるような人たちが多くなっても、そんな中に始めたばかりのプレイヤーが下着姿で混じっていたら、みんなわかっていることとはいえごっつ肩身が狭い気がするんですが。

※追記−上記の状態はオープンベータ中のためであったようで、正式サービス開始後は最低限の服は着せてくれるようです(笑)。。

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2005年03月21日

購入物

いつも本を買うときには仕事や用事などで出かけた帰りに書店に寄ってくることが多いんですが、本日はちょっと離れたところにある書店へとそのためだけに行ってきまして。場所のわりには大きな店で、梅田まで出るのが面倒な時などはときどき利用しているんですが、今日のところは新刊コミック等、特に見落としているものはなく。

とはいえそのまま帰ってくるのも何なので、コーエーゲームの四コマアンソロジーの「真・三國無双3 バトルイリュージョン Vol.8 」「戦国無双 サムライウォーズ Vol.1 」、あとはたまたま目についた「バスタード!! データブック」を購入して帰ってきました。

しかしまぁ、それにつけても「バスタード!!」ですが。話の広がりがどうこうという前に、何しろ作品自体ずいぶん昔にスタートしていますし、途中のエピソードを省略して次の部に突入したり、その次の話を読めるまで何年もかかったりで、さすがにこういった本でもいいから何がしかまとめたモノがないと、正直わけわからないです(ぉ

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2005年03月19日

「三国志大戦」(セガ)

既にアーケードゲームのほうで、 IC カードや(デジタルデータではなく実際の)トレーディングカードを使用する対戦ゲームが何タイトルかありますが、こちらもそういったタイトルの一つのようで、何だかよくわからないファンタジー RPG よりは「三国志」という題材を使っている分、気になるところではあります。集めるカードのほうも、そのまんま各武将たちのカードのようですし。

そういったゲームでプレイしたことがあるのは「アヴァロンの鍵」(前作)くらいですか。こちらは手持ちのカードを読み込ませた後は、全てデータとして画面上で操作するだけであり、直接カードを触って指示を出したりするわけではありませんが、まぁ画面を触るかカードを触るかだけであってそんなに大きな違いもないでしょう、たぶん。

あとは三国志モノとして、各人物の解釈などが楽しみな部分はあります。ちらと発表済みのカードを見たかぎりでは、かなり(史実云々より小説やマンガなどで)類型化された人物像っぽいですが、まぁそれはそれで。あとは川原正敏氏など複数の描き手の手になるようなので、そのあたりもある程度見てみたい気はします。もっとも実際にプレイするかどうかまでは、ちょっとわかりませんが。

ちなみに「小喬」が単独の「武将カードとして」存在するのは、コーエーの「真・三國無双」シリーズの影響かなぁなんてのは考えすぎですかね(笑)。

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2005年03月18日

お買い物

そういえば上記のキャンペーンが始まっていたなぁと思い出して、今日の帰りに梅田のソフマップへ寄ってきたんですが、やっぱりけっこう売れているのか、それとも全部は置いてないのか、到底50本のラインナップが揃っているようには見えず(※追記−よく見たら BEST HITS 50 の中から38タイトルでした)。もちろんそれは仕方がないにしても、「ダイ・ハード」と「ダイ・ハード3」があって「ダイ・ハード2」がないのは何かのイヤガラセですか(ぉ

って、他のショップなら見つかるかもしれませんし、なんなら「2」だけ別に購入してもいいんですから、とりあえず確保しておいて損はないだろうということで「1」と「3」だけ買いましたけどね。それとその二本に加えて「リーグ・オブ・レジェンド 時空を超えた戦い」も。もともとキャンペーン価格は999円ですが、さらに値引きされて店頭では892円となっていましたので、三本合計で2676円也と。

それと多少気になりつつも、まだいいかなと思っていた携帯電話のデータを管理するための Windows 用ユーティリティも、あって困るものではないだろうということで、ついでに購入してきました。某社の安価なシリーズはさすがにちょっと不安が大きかったので(笑)、今回は評判もよさげな「携帯万能14 for FOMA 標準版」(株式会社トリスター)を購入。

同じ「携帯万能14」でも、複数機種に対応しているものや、 PC から充電可能な充電器が附属しているものなどいろいろあるようですが、とりあえず携帯電話自体先日購入したばかりで当分機種変更の予定はありませんし、充電器も最初に docomo からもらった純正品があればいいかなぁと。

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2005年03月12日

「 PHANTASY STAR ONLINE Blue Burst 」 ( SONICTEAM / SEGA )

パッケージ版が先行して2月3日に発売された EPISODE IV も、ようやくダウンロード版も15日販売開始とのことです…………が。正直なところ、新規に始められる方にはパッケージ版のほうをおすすめします(笑)。そもそも価格差がなさ過ぎる気がするんですけどね。ダウンロード版には当然のことながらサウンドトラック CD が附属しておらず、しかも 400MB から 500MB ほどのデータを自分でダウンロードして、万が一のことを考えるなら自分でそのデータをハードディスクなり CD-R なりに保存しておく必要があるわけですし。

それでどれだけ価格が違うかというと、定価ベースで3,000円対3,990円ですので差額は990円。もちろん実際にはパッケージ版が値引きして売られていると思われるのに対し(自分が購入した時はヨドバシカメラで3,280円)、ダウンロード版のほうは値引きなんてないでしょうから、程度の差はあっても差額はもっと縮まるはずで。

ちなみに今まで配布 or 販売されていた EPSODE I & II は、ダウンロード版が無料、パッケージ版はもちろんソフトウェアを収録した CD とマニュアル、それと本来なら1,260円の30日利用権が附属して2,079円という価格でしたので、それこそどっちもアリかなといった感想です。なお自分の場合は、ダウンロード版で実際にプレイしてみて支障もなさそうでしたし、続ける気にもなったので改めて利用権込みのパッケージ版を購入という流れでした。

なお I & II と IV の関係については、別ゲームではなくあくまでも追加という位置づけですので、アカウントやゲームサーバーなどについては共通です。一アカウントは一アカウントで、 IV を導入していれば IV のマップやシナリオまで、そうでなければ、 I & II の範囲までプレイできるといった感じです。

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2005年03月11日

Windows 版「真・三國無双3」

んー。正直なところ、こういったアクション要素がかなり強いタイトルを Windows マシンというか PC へ移植という意図がよくわからないんですが、自分が知らないだけで需要はあったりするんですかね。

記事中で触れられているオリジナル要素にしても、音声の日本語と英語を切り替えられるとか、字幕の有無を選択できるとか、正味な話、ものすごくどうでもいいんですが(汗)。グラフィックもさらに向上といわれても、その分マシン性能に左右されて動きに影響が出たりしたら(ゲーム内容を考えれば)本末転倒ですしねぇ。

ちなみにインターネットへの接続環境が必要とのことですが、それもオンライン認証用で、別にネットワークを通じて協力や対戦ができるというわけでもなさそうですし。

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「ポップンミュージック10」

最初は単に自分で練習するだけでしたけれど、先日オプション項目にお手本の演奏やループの項目を見つけたので、最近は気に入った曲を BGM がわりにループ演奏してみたり。今のところまともに演奏できない曲なんか、自分でプレイしながらでは音が狂いまくって聴けたものではないですし(笑)。

で、ちょっとサウンドトラックなんかの購入も考えていたりするのですが、ただ、一つ気に入った曲が収録されているからといって、他の収録曲が気に入るとは限らない点がいささか不安ではありますね。特定のアーティストのアルバムなどと違って。

それとこの手のゲームのサントラなんて、たぶんきっちり揃っているショップのほうが珍しいでしょうから、シリーズの中で希望のアルバムが簡単に見つかるかどうか。前後の作品はあるのにお目当てのだけが抜けているなんてのもいかにもありそうな話ですし。ま、とりあえず暇を見て、適当な CD ショップを覗いてみようと思っています。

それにしても何ですね、このゲームをプレイしていると、パソコンのキーボードを見ずに文字を入力できる人間が、たかが9つのボタンに何でこんなに戸惑うのかと思うことしきり(笑)。速さについていけないのは仕方ないにしても、いまだに素で押すボタンを間違えたりしてるあたりが何とも。

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2005年03月08日

市町村合併

住所なんかのデータを扱っている身としては、ここ数年間お上の都合でやたらと手間をかけさせられているわけですが。転んでもタダでは起きないというか、日記のネタとしてとりあげてみたり(←おい)。といってもありがちな、いくつかの町や村が集まり(人口の制限緩和を利用して)5万人に届かない市を作る場合とか、県庁所在地のような大きな市に周辺の町村が編入されるような場合は、数字的な理由からそれほどの影響があるわけではないんですけどね。

それでも合併そのものについてはやっぱり把握しておく必要がありますし、郵便番号簿のほうは人口と無関係に変更があればあるだけ修正しておかなければなりませんし。

ちなみに(郵便番号ではなく)住所の変更で手間がかかるといえば、やっぱり人口が桁違いの政令指定都市関連ですかね。以前の千葉市の場合は単に区制が施行されるだけだったからまだいいんですが、さいたま市(浦和市+大宮市+与野市、後に九区新設、さらに岩槻市=岩槻区を追加)や静岡市(静岡市+清水市、三区新設)、新潟市(下記参照)なんかの場合は、大量のデータを複数回にわたって修正しなければならないあたりが何ともかんとも。

4市4町5村

何のことかといいますと、↓こういうことです。

  • 新潟市
  • 新津市
  • 白根市
  • 豊栄市
  • 中蒲原郡小須戸町
  • 中蒲原郡横越町
  • 中蒲原郡亀田町
  • 西蒲原郡岩室村
  • 西蒲原郡西川町
  • 西蒲原郡味方村
  • 西蒲原郡潟東村
  • 西蒲原郡月潟村
  • 西蒲原郡中之口村

例によって出たり入ったりくっついたり離れたりと紆余曲折があったようですが、とりあえず3月21日付けで新潟市に他の12市町村が編入されることが決定しています。また現在、西蒲原郡巻町との間でも合併協議が進んでいる模様ですが、このケースでは町村だけでなく複数の他市が絡んでいる点が目を惹きます。前述のように、主要な市に周辺の町村がまとめて編入されるというケースはそれほど珍しくないんですけどね。

これだけでもあれなんですが、このようにパワーアップ(何)した新潟市は2年後をめどに政令指定都市への移行を目指していますので、そうなったら、というよりそうなるのでしょうけれど、また新潟市の全ての郵便番号と住所データに○○区を追加しないといけないわけです(滅)。

女子畑

データの修正中には、当然のことながらいろいろな大字小字を目にするわけで、中には何じゃこりゃと思うようなものも多く。それも一つだけならまだしも、この「女子畑」については、この3月に合併が決まっている二つの町で見かけまして、面白い偶然だなぁと。

一つは広島県の豊田郡安浦町女子畑(おなごばた)で、3月20日に呉市へ編入されて呉市安浦町女子畑に、もう一つは大分県日田郡天瀬町女子畑(おなごはた)で、3月22日に日田市へ編入されて日田市天瀬町女子畑となることが決まっています。

ちなみに地名の由来ですが、安浦町のほうはもともと「好畑」だったのが「女子畑」と書かれるようになった説があるそうです。これまた何じゃそりゃですが(笑)。

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2005年03月07日

「ポップンミュージック12 いろは」( KONAMI )

こちらはアーケード版のお話です。もともとこちらをゲームセンターでプレイした後に PlayStation 2 版の「10」を購入といった流れで、専用コントローラーまで買ったんですし(笑)もちろんそちらもちょこちょことプレイしていますが。最初のほうこそ5ボタンでプレイしていたものの、やっぱりそれしかできないカラダになってもいけないので、今は9ボタンで簡単な曲の練習を中心に。

で、今日はアーケードのほうでも(初心者向けの ENJOY モードですが)9ボタンのプレイに挑戦してきました。ちなみに料金設定は店によって違うようですが、自分が行ったところでは200円で最高4曲、最低2曲保証といった設定でした。なので、自らの技量を考えずに難しい曲を選んで、貴重な練習の機会をふいにするのもなんですし、簡単でかつ元々知っている曲を中心に、とりあえずはボタンとリズムに慣れることを考えてプレイと。

そして結果のほうは、まぁそこそこというか、以前の5ボタンプレイのときとそんなに成功率は変わらなかったり。自分が多少は慣れたのか、そもそもこのあたりの曲はレベル的に(5ボタンも9ボタンも)あまり変わらないのかはわかりませんけれど。

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2005年03月04日

「ポップンミュージック10」(コナミ)

んー。どうも同時に購入した専用コントローラーが今ひとつしっくりとこなかったり。もちろん DUALSHOCK 2 でやるよりはよっぽど練習になるでしょうし、大きさが違うのもそれは仕方がないと割り切っているんですけれど。

プレイしたことはなくとも、あの特徴ある操作パネルやコントローラーは記憶に残っている方も多いと思いますが、それらは九つの丸いボタンが上下二段に分かれて、上段に四つ、下段に五つ互い違いに並ぶ形になっています。で、ちょっと大きめのそのボタンは、見た感じボタン全体をぐいっと押し込むもののように思われますが、廉価版(?)のポップンコントローラー2の場合、ボタンそのものはほとんど固定のようなもので、ちょっと触っただけで反応してしまう作りになっています。

つまり押すという意識がなくても反応してしまうために、ホームポジション(?)のつもりでうかつに手を置くと、それだけで反応することもしばしば。もちろんアーケードの操作パネルはそんなことはなく、下手したら押したつもりでも押されてなかったりといったこともあるくらいなので、さすがに違和感は隠しようがなく(笑)。

あとはあれですね、「真・三國無双4」とともに久し振りのテレビゲームなんですが、アーケードの大型筐体の画面や、ふだん PC で使っている17インチの液晶ディスプレイに慣れてしまうと、15インチのテレビ画面はいささかつらいものが。

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洋画 DVD 廉価版

相変わらず洋画の DVD は無茶をしますねぇ。といっても、普段から1,500円や2,000円くらいのタイトルをよく見かけますので、実はそんなにインパクトを感じなかったりはしますが、これだけ安価でずらっと並んでいると何本か確保しておこうかという気にはなります。

で、ラインナップをざっと見た感じ、999円のシリーズのほうはわりとここ十数年のヒット作という感じで SF やアクションなどが多く、3,980円のシリーズのほうは過去の名作といった感じで戦争物が多いのかなという印象を受けます。ま、やっぱり価格や内容からいって、個人的には999円シリーズのほうに目がいきますが(笑)。

初回限定生産で在庫がなくなり次第終了とのことなので、ショップによっては希望のタイトルが見つかるかどうかわかりませんが、とりあえずチェックしておこうと思うのは、「リーグ・オブ・レジェンド/時空を超えた戦い」、「プレデター」、「ダイ・ハード」シリーズ(1〜3)、「デイ・アフター・トゥモロー」あたりですかね。

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2005年03月01日

バービーボーイズ

何がどうってわけでもないんですが、最近妙に彼らの歌詞とリズムが恋しくなりまして。 CD プレイヤーを持っていなかった頃はカセットテープで買い揃えていたんですが、数年前に CD で揃えようと思ったときには、既に元のバージョンの CD は存在せず、仕方なく安っぽいケースの廉価版でほとんど揃えた記憶があります。

ただどんな CD が発売になったかを全て把握しているわけではありませんので、あるいは買いもらしがあるかもですが、とりあえずそれらの CD をとっかえひっかえ聴き倒しています。何しろ普通のラブソングやメッセージソングのようなものは数少なく、男と女の騙し合いとか痴話喧嘩的な歌が多いので、人によっては拒絶反応が出るかもですが(笑)。

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ワン切りテレビ電話→SMS

現在はテレビ電話とショートメッセージサービス( SMS )が使える対 FOMA 専用のコンボ(何)なので他機種のユーザーの方には直接関係ないっぽいですが、将来的に同等の機能が実装されれば同じ原理の迷惑メールが届く可能性はあるでしょうから、ご参考までに。

ワン切りといっても、以前までのような直接電話をかけ直させて妙なコンテンツに接続しようというものではなく、ここでは FOMA ユーザー(の電話番号)であることを確認するためだけに行われています。固定電話の市外局番のように、携帯電話の番号もキャリアによって最初のほうの番号が割り振られているので、ドコモユーザーと思われる電話番号に対してテレビ電話をかけ、つながれば FOMA ユーザーの番号と判明してしまうわけです(もちろんその後は即切断=ワン切り)。

で、そうやって集めた電話番号で(メールアドレスでなく電話番号に対して送ることができる) SMS を送りつけるわけですね。あとはよくある話というか、うっかり URL (これも電話番号を使って組み立てられている模様)をクリックすると、何やら契約しました、みたいな表示が出て料金を請求されると。ただ、この場合は携帯電話の番号を知られていて、直に請求の電話がかかってくるために、無垢なユーザーにとっては心理的なプレッシャーも大きいと思われます。

実際のところそんなムチャな契約が成立するはずもなく、電話番号以外の情報まで取得されているわけではないのですが、それでも払ってしまう人がいるんでしょうね、やっぱり。

ちなみに自分の場合、全く今までこのことについては知らなかったのですが。いかにも怪しい SMS が届きまして、もちろん開封せずにあれこれと調べていたら、上記リンク先などの情報へたどり着いたという次第。たしかに数日前、ワン切りのテレビ電話がかかってきていまして、テレビ電話で番号非通知とはなめたユーザーもいるものだなぁとしか思っていなかったのですが、何のことはない、新手の SPAM だったというオチで。

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